ShinWa鍼灸院

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こんな症状でお悩みの方

頭痛(緊張性、気圧性など)・頸椎症・頸椎ヘルニア・寝違え ・デスクワークやスマホによるストレートネック・眼精疲労・瞼の痙攣・目のクマ・顎関節症・歯ぎしり・鼻詰まり・花粉症・咳が出る・喉の痛み・声が出にくい・耳鳴り・めまい・難聴・顔の吹き出物・顔のむくみ・顔のしわ(ほうれい線)・肩こり・肩の痛み・肩関節周囲炎(四十肩・五十肩)・胸郭出口症候群・指や腕の痺れ・肘の痛み・手首の痛み・腱鞘炎・弾発指(バネ指)・背中の痛み・猫背・肋間神経痛・反り腰・腰痛・急性腰痛(ぎっくり腰)・腰椎ヘルニア・坐骨神経痛(臀部や足への痺れなど)・股関節痛・肉離れ・膝痛・オスグッド(成長痛)・シンスプリント・こむら返り(足が攣る)・足のむくみ・捻挫・足底筋膜炎・不眠(夜寝れない、寝つきが悪い)・自律神経の乱れ・呼吸が浅い・胃腸の調子が悪い・便秘・生理痛(PMS.月経前症候群)・月経不順・ED・不妊治療・冷え性・ほてり・不定愁訴・全身疲労・肝臓や腎臓の数値が気になる など。

上記以外の症状でも身体で不安な事があればお気軽にご相談ください!

施術内容

鍼の1番の効果は自己治癒能力を高めるという事です。 WHOが定める経穴(ツボ)というのは全部で361あります。 これらの経穴は五臓六腑と繋がっており身体の内面の不調も影響してきます。 経穴だけでなく筋肉や神経などの悪い所に刺す事によって、脳が自覚しより良い身体にしようという働きが生まれます。 またパルスという電気を流すやり方もよく使います。 鍼灸をやるだけでも自律神経が整いやすくなるという研究結果も出ております。

鍼写真

お灸

灸も鍼と同じく1番の効果は自己治癒能力を高めるという事です。 鍼と違う効果は温熱療法と白血球を増加させる働きがあるという事です。 体内で悪さをしているものがあればそれらから身体を守る働きがある白血球が増え、免疫力も向上します。 特に自律神経、胃腸の調子など身体の内部の不調に対してよく使います。 鍼灸をやるだけでも自律神経が整いやすくなるという研究結果も出ております。

お灸写真

箱灸

箱灸とは箱型のお灸で温度も高くなく、温める範囲も広くリラックスできる副交感神経を高めてくれる働きがあります。 自律神経症状や胃腸の調子、生理痛、冷え性などの症状の方に特にオススメです。

箱灸写真

カッピング

別名吸玉と言われ、一時的に皮膚を吸い上げ血の流れをわざと遮断し、時間をおいて解放してあげると血の流れが一気に良くなる効果があります。 人に身体を触られるのが苦手な方や鍼灸が怖いと思っている方にオススメです。 ただ血の巡りの状態が悪いと内出血のように痕が残りますのでご注意下さい。

箱灸写真

小児鍼

写真のような刺さない鍼を使っての低刺激の施術となっております。 夜泣きがひどいや胃腸の調子がよくないなど他にも自律神経症状がある場合にオススメです。

箱灸写真

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